白黒で判断するなら「生きている」と回答します。
皮や実の部分は死を待つだけの存在ですが、種は土にまけば芽が出る可能性があります。
昆虫の成虫や人の生殖細胞と同じく命を次に繋ぐために死ぬまでの短い時間を「生きている」ことになりませんか。
また、食べられた後のみかんは体の一部として生き続けるといって良いかもしれません。
植物の死とは難しい問題らしいです。
白黒で判断するなら「生きている」と回答します。
皮や実の部分は死を待つだけの存在ですが、種は土にまけば芽が出る可能性があります。
昆虫の成虫や人の生殖細胞と同じく命を次に繋ぐために死ぬまでの短い時間を「生きている」ことになりませんか。
また、食べられた後のみかんは体の一部として生き続けるといって良いかもしれません。
植物の死とは難しい問題らしいです。
なるほど、第○週の○曜日みたいにスケジュールを決めると忘れにくいですが、月に一度参加者が出てくるかどうかもありますね (今のわたしみたいに数箇月前の投稿に返信するケースもありですが)
負担にならないのであれば一度試してみると良いかもしれません。
寝てゐる間も魂は仕事をする、といふのにハッとさせられた。
「せつかくの休みなのに一日中寝てゐたよ」
みたいなことは気にしなくていい。
(決して、気にしてはならないといふことでもない。)
種無しぶどうの実は生命活動が維持されて居ても、トカゲの尻尾と同じく切り離されたものですね。
木そのものに繁殖能力が無い場合でも成長して葉っぱや枝がついていくことから「生きている」と感じますが、微妙なところです。
興味深いです。
人も動物も植物もDNAを持った細胞の集まりであり、捕食とは細胞同士が個体を跨いで資源を受け渡すことでもあると感じます。